音楽と合唱をこよなく愛する者達の集まりです

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はじめまして                
TOKYO SINGVEREIN(東京ジングフェライン)は音楽評論家である
福島章恭の指導・本番指揮を通して西洋音楽の本質・作曲家との対話、魂の感動を求めようと2005年10月、都内に結成された混声合唱団です。

(2008年3月18日HP誕生)
第2回定期演奏会

☆What’s New


◆J. S. バッハ作曲《マタイ受難曲》BWV244 演奏会にご来聴いただきありがとうございました  

多くのお客様にご来場いただき、成功のうちに演奏会を終えることができました。
ご来場者の皆様、ご支援いただいた皆様に心からお礼申し上げます。

《マタイ受難曲》BWV244 演奏会


◆J. S. バッハ作曲「マタイ受難曲」BWV244 演奏会のご案内  

東京ジングフェラインは、禿 章恭氏にご指導頂く長岡混声合唱団、厚木マタイを
歌う会と共に、2016年1月30日(土)にめぐろパーシモンホール 大ホールにおいて
J. S. Bach作曲「マタイ受難曲」BWV244を演奏します。
なお、東京ジングフェラインを主体とする上記団体の有志は、2016年3月1日、バッハ
の聖地ライプツィヒ・トーマス教会において、今回演奏する「マタイ受難曲」を捧げます。
多くの皆様のご来聴をお願い申し上げます。

J. S. バッハ作曲「マタイ受難曲」BWV244 演奏会

■日時:2016年1月30日(土)14:30開場 15:00開演
■会場:めぐろパーシモンホール 大ホール
     (東急東横線 都立大学駅 徒歩7分)
 未就学児を同伴しての入場、カメラ・ビデオ撮影および録音はお断り
 致します。また、演奏中の入退場はお断りいたします。
■出演:
  指揮 禿 章恭
  テノール/エヴァンゲリスト 畑 儀文
  バリトン/イエス 青山 貴
  ソプラノ 星川 美保子
  アルト 谷地畝 晶子
  テノール 升島 唯博
  バス・バリトン 山下 浩司
  管弦楽 東京バロックコンソート(古楽器使用)
   コンサートマスター 天野 寿彦
   オルガン 能登 伊津子
  合唱 東京ジングフェライン
      長岡混声合唱団
      厚木マタイを歌う会
      いな少年少女合唱団(長野県)
■チケット:(全席自由)2,800円
 チケット申し込み・お問い合わせ
  Tel : 042-625-6031 (齋藤)
  Mail : info@tokyo-singverein.com
  (本HPの上のバナーの「お問い合わせ」からも入れます。)
■主催:
 東京ジングフェライン、長岡混声合唱団、厚木マタイを歌う会
 
画像の説明

演奏会のチラシの詳細は、下記pdfファイルをご覧下さい。
fileマタイ受難曲演奏会チラシ
〔2015.10.30〕


◆団員募集中(特に男声)!!  

東京ジングフェラインは、2016年3月1日、ライプツィヒ・聖トーマス教会で
《マタイ受難曲》を演奏します。
現在、団員を募集中(特に男声)です。聖トーマス教会で《マタイ受難曲》を
ご一緒に歌いましょう。

画像の説明

演奏会のチラシの詳細は、下記pdfファイルをご覧下さい。
file東京ジングフェライン団員募集チラシ
〔2014.9.2〕


◆聖トーマス教会での《マタイ受難曲》公演 2016年3月1日(火)に内定!  

ライプツィヒでは、受難節の最後を飾る毎年恒例の公演で《マタイ受難曲》と《ヨハネ受難曲》が交互に採り上げられます。2016年は、《マタイ受難曲》の年であり、ゲヴァントハウス管弦楽団と聖トーマス教会合唱団による《マタイ受難曲》公演が聖トーマス教会で予定されていますので、原則他の団体による同曲の演奏は認められませんが、今回は特例として認められました。
ご一緒に聖トーマス教会で《マタイ受難曲》を歌いませんか。当団では現在、団員募集中です。特に男声は大歓迎です。


◆聖トーマス教会での《ミサ曲 ロ短調》公演より〈Dona nobis pacem〉の映像  

2013年8月25日、聖トーマス教会での《ミサ曲 ロ短調》の公演より〈Dona nobis pacem〉
がYouTubeにアップしてあります。
http://www.youtube.com/watch?v=klr8QpMoxts
終演後の地元ライプツィヒ聴衆よりの長いスタンディングオベーション付きです。

福島章恭指揮  東京ジングフェライン ザクセン・バロック・オーケストラ
Gesine Adler (Sopran) David Erler (Altus)
Tobias Hunger (Tenor) Stephan Heinemann (Bass)
Tokio Singverein
Sächsisches Barockorchester
Leitung: Akiyasu Fukushima

Sonntag, 25. August 2013 | 13. Sonntag nach Trinitatis | 20:00 Uhr
Thomaskirche Konzert

Johann Sebastian Bach: Messe in h-Moll BWV 232 "Dona nobis pacem"


  • ◆カラー版ロゴマークが完成しました。このホームページの色彩と似ています。兄弟のようです。(8月7日)
ロゴマーク青
  • ◆ソプラノのTRさんのデザインで東京ジングフェラインのロゴマークが完成しました。現在は白黒ですが、ジングのイメージカラーバージョンも考案中です。色々なお知らせや名札などにこれから使っていきたいと思いますのでよろしくお願い致します。ちなみにロゴマークはこのページのトップに出ています。東京ジングフェライン(TSV)をデザイン化し、Sの部分はグレゴリアンチャントのグロリアの旋律を引用しています。(7月12日)
  • ◆最近布わらじでなく普通の靴で練習に参加する方が増えて来ました。荷物がかさばるのと重くなるのはわかるのですが(かくいう私もその一人ですが)、禿舂発声の基本となる指を開くということからも布わらじを持参して下さい。布わらじは、呉服屋さんや最近は履物屋さんなどでも見かけますが、インターネットでもけっこう売っています。検索すれば色々あると思いますが、ひとつ「わらじやさん」というのを見つけたのでURLを記しておきます。男物もあるようです。ただ、本当に藁でできている物、経木、竹の皮などで出来ている物は練習会場を汚しますので出来る限り布製の物を使用するようにして下さい。それから、裏にゴムの貼ってある物は避けた方が無難かと思います。滑りにくいので歌い辛いかと思います。布わらじを履くと確かに親指を押すというのが実感できます。もちろん、お手製でも構いません。一度覚えてしまうと結構簡単です。用意する物は浴衣や手ぬぐいの古い物、着物や洋服の古い物を裂いた布(もちろん新しい綿の布でも構いません)と荷造りに使うねじったビニール紐、その紐を止める吸盤のついたフックなどです。
    わらじやさん  http://www.warajigumi.com/
    作ってみようという方は http://www.samue.co.jp/waraji/waraji.htm に作り方が載っています。時間のある時に気分転換をかねて作ってみるのも良いかも知れませんね。ちなみに私は地域のリサイクルセンターでの講習(2時間ほど)を受けて作ってみました。いろんな思い出の詰まった生地で作るのも楽しいものです。(3月29日)
  • ◆新たにジングの第3楽屋テノール練習記を作りました。申し訳ございませんが、こちらは団員専用になっております。テノールのみならずどのパートの方もパスワード入力の上、入室なさって下さい(8月2日)
  • 携帯版HPの作成しました。演奏会後には形になると思いますのでお待ち下さいね。このHPの関係で、作成、維持経費はかかりませんが、携帯からだとパケット料が皆さんにかかるようになるのでなるべく簡潔に、通信料がかからない方法を考えています。(7月19日)
    携帯版URLは、http://mobile.tokyo-singverein.com
    QRコードは、qrurlmobile
  • ついにメンバー専用ページ「ジングの楽屋」が出来ました!
    このページへは左のメニューの下から二番目「ジングの楽屋 団員専用」をクリックして下さい。ところが入室できません!そうです、ジングのメンバーのみにお知らせするパスワードを入力しなければ入室できない仕組みになっています。
    外部からご覧下さっている皆様には申し訳ございませんが、団員の親睦を兼ねたプライベートなページと御了承下さい。
    次回5月9日の練習日にジングの皆さんにパスワードをお配りします。
    「ジングの楽屋」では団員一人一人の自己紹介などを載せて和気あいあい、無礼講でいきたいと思いますので、御協力よろしくお願い致します。info@tokyo-singverein.com までメールを下されば返信にてお教え致しますが、メールの文中に必ずパートとフルネームを書いて下さいね。(5月8日)

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